唄うキネマ「砂の器」
November 17, 2006
●日時:2006年11月17日(金)夜7時 開演
●場所:ラーバンの森
●木戸銭:2,500円(ラーバンの森へご予約を)
【唄うキネマ】
故・マルセ太郎の至芸「スクリーンのない映画館」に私淑した趙博(チョウ・バク)が、映画を一本、丸ごと唄い語ります。今回はハルマ・ゲンがピアノを生演奏!
【砂の器】
松本清張の小説を野村芳太郎監督、橋本忍・山田洋次脚本で映画化('74 松竹)。
国鉄蒲田操車場構内で起きた殺人事件、二人の刑事の執念で天才音楽家・和賀英良が捜査線上に浮かんだ。そして、その背景には、ハンセン病に対する差別ゆえに故郷を捨てなければならかなった親子の姿があった。
秋田、島根、伊勢、石川、大阪と捜査は続くのだが…。
*芦原温泉駅(JR)まで送迎いたします。お問い合せくださいませ。
Posted by おけら牧場 ラーバンの森 |






